ロボックマラボレポート その5
さてさて、今日のブログでも昨日に続いて、お台場で開催中の
ロボックマラボから人気展示の紹介だよー(´▽`)ノ
と言ってもほかの展示も大人気なんだけどね(・ω・)

ぼくの部屋の奥には2つの入口があって
左側では昨日紹介したベッドルーム!(`・ω・´)
そこではサイバーコードとHMDを使って
オーグメンテッドリアリティを体験できるのが楽しそうだったでしょ?(´m`)
そして今日紹介するのは右側の入口!(>ω<)
『ロボックマお絵かきルーム!』と書かれたその奥は
なんだか薄暗くてヒミツっぽいかんじでしょー(´m`)ムフフ
なにがあるかは、見てみてのお楽しみ!(>ω<)
さ、さっそく中に入って見てみましょー!(´▽`)ノ

お!(`・ω・´)
まっくらの部屋の中には大きなスクリーン、
それからその前にペンライトが3本ぶら下がってますぜ!(`・ω・´)
そのペンライトを持って、空中に絵や文字をかいていくと…

ジャジャーン!(>ω<)
スクリーンに光で絵がかけちゃうよ!(゚皿゚;)
これはDr.イワンのお友達Karl D.D.Willisさんがつくった
光さへあればマウスもキーボードもいらない
楽しいシステムLight Tracer(ライトトレーサー)なのだ!ヽ(´▽`)ノ
これだったらコンピューターの使い方がわからない人でも
かんたんに何でも書けちゃうし、
キーボードがいらないから ちがう言葉を使う人同士で
イッショにお絵かきできるでしょ?(´m`)
つまり、このLight Tracerはぼくたちのマンガ
Dr.イワンコンピューターサイエンス研究所にでてきた
ユビキタスコンピューティングやタンジブルなどなど
いろーんな要素がはいった、まさに未来のシステムなのだ!(>ω<)

ぼくのお絵かきルームにある3本のペンライトは
それぞれ光の太さや色がちがうから
こーんな風に青く太い光で線を書くこともできるし

自分の顔や体に光を反射させて映したり
この写真みたいに後ろから光をあてて
影の絵をかくこともできるんだよー(´▽`)ノ
いろーんな方法で絵や映像がつくれるから
やり始めると色々試したくなっちゃうよ!(`・ω・´)
お台場で体験してみた人、どんなものをかいたか
ブログのコメント欄で教えてねー(´▽`)ノ

