8つの機能のできるヤツ!

白くて四角いコレ、いったいなーんだ!?ヽ(´▽`)ノ

ジャジャーンと電話の子機でしたー♪(´▽`)ノ
携帯電話もあたらしくなったわが研究所、
にゃんとふつうの電話も新しくしちったのだ!(`・ω・´)
ちょっとまーるい形といい
後ろのスピーカーの「+」マークといい
かわいくってステキでしょ?(´m`)

しかもこの電話、かわいいだけじゃなくって
電話、ファックスはもちろんのこと
プリント、コピー、スキャンなどなど合計8つの機能がつまった
にゃんともできるヤツにゃのだ!(>ω<)
電話と言えばみなさんご存知1876年にアメリカ人発明家
アレクザンダー・グラハム・ベルさんによって発明された
今ではなくてはならないモノの一つだよねヽ(´▽`)ノ
同じアメリカ人発明家のイライシャ・グレイさんが
ベルさんとほとんど同じ発明をしたのに
特許の申し込みがたった2時間遅れてしまっただけで
特許がとれなかった上に「電話の父」という地位ものがしてしまった
ってのも有名な話なのだ…(´・ω・`)
でもイライシャさんはそんな不運にも負けず
1890年には文字を遠くに電送できる
ファクシミリの原型、
テレオートグラフを発明しちゃったんだから
こりゃまた ほんとにすんごい!ヽ(´▽`)ノハラショー!
今では当たり前に使ってるものも
発明当時の話を知ると、なんだかワクワクする上に
発明者の人たちにアリガトー!!て気になっちゃうよね!(`・ω・´)
ぼくも未来の人に感謝されるような
ビックリな発明がしたいもんだ…(´ー`)

