チョコレートでお話
さーさー よってらっしゃい見てらっしゃーいヽ(´▽`)ノ
昨日、バレンタインにもらったチョコレートで
紙しばい風のお話ができちゃったよー(´▽`)ノ
ん?(・ω・) なになに?はやく見たいって?(・ω・)
はーい!ヽ(´▽`)ノ それじゃ早速見てみましょ!
ロボックマ紙芝居のはじまり、はじまりー♪ (´ー`)ノ

『ロボックマと魔法の森』

「やー、ロボックマ君ちょうしはどうだい?」
キノコ君たちが話しかけてきます
そう、この森は魔法の森、
植物も動物もみーんな話ができるのです

そこへテントウムシ君があわててやってきました
「ああ、ロボックマさん、助けて!
突然大きなカイブツがやってきて
仲間がみーんな食べられちゃったの!」

テントウムシ君に連れられて森の奥深くへ行くと
そこには大きな目に大きな口の
巨大なカイブツがただよっているではありませんか!

「ガハハ!今日からこの森はオレ様のモノだ!
見つけたやつはみーんな食ってやるぞ!」

「なんだー?見たことないクマがいるな…
よし、まずはお前からだ!」
ああ!あぶない!
ロボックマの前に大きな口がせまります!
するとその時です!

「みんな、ロボックマさんを守れー!!」
キノコ君たちがカイブツめがけて
いっせいにとびこみました!

「わー!やられたーっ!!」
カイブツはたちまちたくさんのテントウムシ君たちに
すがたを変えていきます
大きなカイブツはジャアクな力であやつられた
この森の住人たちだったのです

よかったね♪ よかったね♪
マホウの森に平和がもどりました
森のみんなが集まって
ロボックマはたくさーんお話しましたとさ
おしまい
くぅぅぅぅ…゚・(ノД`)・゚ しまったのだ…(>ω<)
ボクがカツヤクする予定だったのに
キノコ君たちががんばる話になっちゃった…゚・(ノД`)・゚
この話にボクが登場する意味ないじゃんかよーっ!ヽ(`Д´)ノ
ちくしょー(>ω<) キノコ君めー(゚皿゚;)
ボクのカツヤクをよこどりしやがってー!ヽ(`Д´)ノ


君が作ったんだろう。
そういえば、イワンから熊本城やスーパーキッドへ行きたいって言った?
2008-02-17. Permalink.