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2008-02-15 |

チョコレートでお話

さーさー よってらっしゃい見てらっしゃーいヽ(´▽`)ノ
昨日、バレンタインにもらったチョコレートで
紙しばい風のお話ができちゃったよー(´▽`)ノ
ん?(・ω・) なになに?はやく見たいって?(・ω・)
はーい!ヽ(´▽`)ノ それじゃ早速見てみましょ!

ロボックマ紙芝居のはじまり、はじまりー♪ (´ー`)ノ



『ロボックマと魔法の森』



「やー、ロボックマ君ちょうしはどうだい?」
キノコ君たちが話しかけてきます
そう、この森は魔法の森、
植物も動物もみーんな話ができるのです



そこへテントウムシ君があわててやってきました
「ああ、ロボックマさん、助けて!
突然大きなカイブツがやってきて
仲間がみーんな食べられちゃったの!」



テントウムシ君に連れられて森の奥深くへ行くと
そこには大きな目に大きな口の
巨大なカイブツがただよっているではありませんか!



「ガハハ!今日からこの森はオレ様のモノだ!
見つけたやつはみーんな食ってやるぞ!」



「なんだー?見たことないクマがいるな…
よし、まずはお前からだ!」

ああ!あぶない!
ロボックマの前に大きな口がせまります!


するとその時です!



「みんな、ロボックマさんを守れー!!」
キノコ君たちがカイブツめがけて
いっせいにとびこみました!



「わー!やられたーっ!!」
カイブツはたちまちたくさんのテントウムシ君たちに
すがたを変えていきます

大きなカイブツはジャアクな力であやつられた
この森の住人たちだったのです



よかったね♪ よかったね♪
マホウの森に平和がもどりました

森のみんなが集まって
ロボックマはたくさーんお話しましたとさ

おしまい




くぅぅぅぅ…゚・(ノД`)・゚ しまったのだ…(>ω<)
ボクがカツヤクする予定だったのに
キノコ君たちががんばる話になっちゃった…゚・(ノД`)・゚
この話にボクが登場する意味ないじゃんかよーっ!ヽ(`Д´)ノ

ちくしょー(>ω<) キノコ君めー(゚皿゚;)
ボクのカツヤクをよこどりしやがってー!ヽ(`Д´)ノ

1 Comments for チョコレートでお話

ポチ さん:

君が作ったんだろう。
そういえば、イワンから熊本城やスーパーキッドへ行きたいって言った?

2008-02-17. Permalink.